東映さんから映画樹海村の試写会にお誘いいただきました。
樹海村はこんな映画さ
ホラー映画大好きだけど、一人でホラーを観に行くって初めてだな…
原田さんこんにちは~担当のSです!
よろしくお願いします。
今日は試写会ですが他にはどんな方がいらっしゃるんですか?
一人ですよ
エッ

エッ
正気…?
正気です。
という訳で試写室で一人ぼっちでホラー映画を見ることになった。
超贅沢な体験だけど…でも超不安…
つまりホラーを見る環境として最高って事…
初めての映画館でのホラー鑑賞でいきなり一人ぼっちなのは心細すぎる…
怖すぎて体からなにかを漏らすかも
席に着くと早速全ての明かりが消えた。


まだ1秒も見ていないけれど既に怖い。
ホラー映画ってこんなに怖かったっけ…
そう、劇場で見るホラーと家で見るホラーでは不安感が全く別物なのだ。
家だとスマホをいじれたり、他のものが目に映って気がそれたりして、視線や気持ちの逃げ場がたくさん用意されているけれど、映画館だと椅子に座った足元が怖い、後ろも怖い。横も怖いし前も怖い。
身の回りにあるものが全部怖い…
なぜなら自分の縄張りじゃないから…自分の縄張りじゃない暗い場所、かなり怖い…
「グロ度」や「びっくりさせてくる作品かそうでないか」など、映画の恐怖指数も逃げ場なく自分の力のみで測らなければいけないため、目をそらすこともできない。
怖すぎる…
映画館で見るホラー…家で見るより段違いに怖いじゃないか…
☟樹海村のあらすじ(ネタバレなし)☟
「天沢響」は姉「鳴」と共に友人夫婦の引っ越しの手伝いへ向かう。
友人夫婦は結婚して子供ができたので一軒家に引っ越すとのこと。めでたいね!

山田杏奈さん演じる「天沢響」
無口でオカルト好きの少女。
新居の荷ほどきの際、霊感のある響は不穏な空気を感じ、あたりを調べてみると黒く禍々しい不気味な箱が床下から現れた。

引くほど黒くて禍々しい…あとなんかボコボコテカテカしてる…
完全に絶対に触りたくない。
「これコトリバコでは…?」となる一同。
“コトリバコ”とは呪殺の箱であり、呪いたい相手に送ると相手は死に至るという物。
何でそんなものが新居の床下に…折角のめでたい引っ越しなのに!最悪!
このコトリバコの出現により天沢姉妹、引っ越しに居合わせた人々に次々と恐ろしい怪異が襲い掛かる。
コトリバコを調べていく中で、天沢姉妹とコトリバコそしてタイトルにもなっている「樹海村」この3つに深いかかわりがあることが判明するのだが…それは一体何なのか…!
という感じです。
ホラー映画ですが、「びっくりさせてやろう!」「グロくしてやろう!」みたいなタイプのホラーではなかったので、ホラーが苦手な人でも観ることのできる作品だと思います。
ホラー映画ではありますが家族愛を中心に描かれた作品だと感じました。
また、これは私の大きなミスなのですが、前作の「犬鳴村」も今作品にかかわっているようで、観劇後にいろいろなレビューを拝見してその事実を知り、予習してくればよかった~!!!とかなり後悔しました。
犬鳴村を見ていなくても全然楽しめましたが、予習していくと「ああ!」となるシーンがあるみたいです。お時間に余裕のある方は是非!👆犬鳴村の予告よ👆
現在緊急事態宣言下でお出かけしづらい状況が続いていますが、映画館も座席間隔を開けてソーシャルディスタンスをとりつつ営業しているので、これは逆にホラーを観るのにとっても良い環境なのでは…?と思いました。
つまり友達と行っても、恋人と行っても、一人で行っても離れ離れで頼れる人がいない空間が爆誕するのです…こわいぞ…

本当に怖いぞ…
さいごに
こちらのツイートをRT&フォローで100名様に呪物が当たるという事です。
是非ご応募ください!
呪物のプレゼントって何…
樹海村はこんな映画さ
ホラー映画大好きだけど、一人でホラーを観に行くって初めてだな…
原田さんこんにちは~担当のSです!
よろしくお願いします。
今日は試写会ですが他にはどんな方がいらっしゃるんですか?
一人ですよ
エッ
エッ
正気…?
正気です。という訳で試写室で一人ぼっちでホラー映画を見ることになった。
超贅沢な体験だけど…でも超不安…
つまりホラーを見る環境として最高って事…
初めての映画館でのホラー鑑賞でいきなり一人ぼっちなのは心細すぎる…
怖すぎて体からなにかを漏らすかも席に着くと早速全ての明かりが消えた。


まだ1秒も見ていないけれど既に怖い。
ホラー映画ってこんなに怖かったっけ…そう、劇場で見るホラーと家で見るホラーでは不安感が全く別物なのだ。
家だとスマホをいじれたり、他のものが目に映って気がそれたりして、視線や気持ちの逃げ場がたくさん用意されているけれど、映画館だと椅子に座った足元が怖い、後ろも怖い。横も怖いし前も怖い。
身の回りにあるものが全部怖い…
なぜなら自分の縄張りじゃないから…自分の縄張りじゃない暗い場所、かなり怖い…
「グロ度」や「びっくりさせてくる作品かそうでないか」など、映画の恐怖指数も逃げ場なく自分の力のみで測らなければいけないため、目をそらすこともできない。
怖すぎる…
映画館で見るホラー…家で見るより段違いに怖いじゃないか…
☟樹海村のあらすじ(ネタバレなし)☟
「天沢響」は姉「鳴」と共に友人夫婦の引っ越しの手伝いへ向かう。
友人夫婦は結婚して子供ができたので一軒家に引っ越すとのこと。めでたいね!

山田杏奈さん演じる「天沢響」
無口でオカルト好きの少女。
新居の荷ほどきの際、霊感のある響は不穏な空気を感じ、あたりを調べてみると黒く禍々しい不気味な箱が床下から現れた。

引くほど黒くて禍々しい…あとなんかボコボコテカテカしてる…
完全に絶対に触りたくない。
「これコトリバコでは…?」となる一同。
“コトリバコ”とは呪殺の箱であり、呪いたい相手に送ると相手は死に至るという物。
何でそんなものが新居の床下に…折角のめでたい引っ越しなのに!最悪!
このコトリバコの出現により天沢姉妹、引っ越しに居合わせた人々に次々と恐ろしい怪異が襲い掛かる。
コトリバコを調べていく中で、天沢姉妹とコトリバコそしてタイトルにもなっている「樹海村」この3つに深いかかわりがあることが判明するのだが…それは一体何なのか…!
という感じです。
ホラー映画ですが、「びっくりさせてやろう!」「グロくしてやろう!」みたいなタイプのホラーではなかったので、ホラーが苦手な人でも観ることのできる作品だと思います。
ホラー映画ではありますが家族愛を中心に描かれた作品だと感じました。
また、これは私の大きなミスなのですが、前作の「犬鳴村」も今作品にかかわっているようで、観劇後にいろいろなレビューを拝見してその事実を知り、予習してくればよかった~!!!とかなり後悔しました。
犬鳴村を見ていなくても全然楽しめましたが、予習していくと「ああ!」となるシーンがあるみたいです。お時間に余裕のある方は是非!👆犬鳴村の予告よ👆
現在緊急事態宣言下でお出かけしづらい状況が続いていますが、映画館も座席間隔を開けてソーシャルディスタンスをとりつつ営業しているので、これは逆にホラーを観るのにとっても良い環境なのでは…?と思いました。
つまり友達と行っても、恋人と行っても、一人で行っても離れ離れで頼れる人がいない空間が爆誕するのです…こわいぞ…

本当に怖いぞ…
さいごに
なんと樹海村さんとのコラボイラストを描かせていただきました。東映公式【関西】@Toei_kansai
《タスケテ》
2021/02/05 12:00:04
緊急事態宣言が延長
⬇️
映画館の時短営業(~20時)も継続
⬇️
ホラー映画は夜の回が強い
⬇️
#樹海村 大ピンチ ←今ココ
だから私たちは、
昼からホラー #昼ホラ を推奨します!
RTで #昼ホラ を広め… https://t.co/4S4rFvDrNP
こちらのツイートをRT&フォローで100名様に呪物が当たるという事です。
是非ご応募ください!
呪物のプレゼントって何…

コメント